[フレスコのこだわり]フレスコウォッシングシステムを徹底解剖

自社開発の洗剤

環境に配慮した自社開発の洗剤

人にも環境にもやさしい自社開発の洗剤

フレスコの洗剤は、環境の保護、繊維の保護、健康の維持、これら3つのバランスにおいて最高になるように考えられて開発された洗剤です。

汚れのひどいもの、デリケートな素材などなど、10種類を超える洗剤のバリエーションとその組み合わせによって、素材に応じて布団をできるだけ傷めずに中わたまでしっかり水で洗う丸洗いを行っています。

中わたの素材別に洗剤を使い分け

フレスコでは布団の素材別に、使う量、入れるタイミング、順番を細かく決めています。
これらの洗剤・助剤は、タイミングよく機械で自動供給されています。

フレスコクリーンA(綿・化繊用液体洗剤)

フレスコクリーンA(綿・化繊用液体洗剤)

油脂汚れに対し優れた洗浄力を発揮します。

フレスコクリーンM(羽毛・羊毛・毛布用液体洗剤)

フレスコクリーンM(羽毛・羊毛・毛布用液体洗剤)

洗浄力を阻害しない洗剤と同じ成分の柔軟材配合で洗浄時にも繊維保護を発揮します。

フレスコクリーンB(特殊液体洗剤)

フレスコクリーンB(特殊液体洗剤)

水と洗剤の浸透力を高め中ワタの洗浄性を向上させます。

フレスコクリーンC(浴中平滑剤)

フレスコクリーンC(浴中平滑剤)

水により伸びる力が大きく変化する素材の、シワやわた切れを防止し、中わたの復元を助けます。摩擦を抑えシワの発生や静電気発生も防止します。

ソフターF(アクリル毛布用柔軟剤)

ソフターF(アクリル毛布用柔軟剤)

少量の添加で柔軟性を向上させます。
また、吸水性効果を与えるため静電気防止効果が得られます。

ナノパーム100(特殊柔軟・加脂剤)

ナノパーム100(特殊柔軟・加脂剤)

超微粒子エマルジョンにより繊維一本一本を均一に処理し、失われたやわらかさを回復します。

プレクリーンD1(前処理用蛋白質分解酵素)

プレクリーンD1(前処理用蛋白質分解酵素)

血液などのたんぱく質汚れに対し、分解を促進させます。

プレクリーンD2

プレクリーンD2

デリケート素材などに付着した襟垢などを分解します。

コンクP(移染・汚染防止剤)

コンクP(移染防止剤)

洗濯中に流れ出た染料を水の中で捕らえ、他への染料の付着を防ぎます。

コンクW(移染防止剤)

コンクW(移染防止剤)

染料が移ってしまった場合、他の染料を損なわずに抜染します。

皮膚刺激性テストをクリアした肌にやさしい仕上げ剤

シャンプーで髪の毛を洗ったあと、リンスを使って髪の毛の手入れをするのと同じように、ふとんも洗濯した後リンスをしなくてはいけません。それらの加工剤は皮膚刺激性テストをクリアしたものを採用しています。

また、今までの仕上げ剤は粒子が大きく、繊維の奥まで洗剤が入って行きませんでしたが、フレスコの仕上げ剤は繊維の奥深くまで入りこんでいきます。
繊維の特性に応じて、繊維の縮み、綿切れ、摩擦が原因の色あせを防ぎながら洗います。

フレスコ仕様と従来品の粒子の違い

環境への配慮も忘れません

環境への配慮も忘れません

フレスコのオリジナル洗剤は、日本国内の様々な規制基準をクリアしています。また、家庭で使われている洗剤よりも生分解性が高い原料を使用しています。布団を傷めたり、環境や人体にも影響を及ぼす可能性がある漂白剤は一切使いません。

環境を守ることは企業として当然の事であり、懸念される有害物質は積極的に使用を自粛しなければいけないという認識を持って、フレスコは環境にも健康にも取り組んでいます。

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